日々一歩ずつ このブログでは、勉強になったことや躓いたこと、役立つことなどを雑多に書いていきます。

  • HOME
  • 美容・健康
  • 納豆を食べ続けるのがつらいときに、こんな組み合わせはどうでしょう
公開日

納豆を食べ続けるのがつらいときに、こんな組み合わせはどうでしょう

ご飯健康にいいということで有名な納豆。

よく健康番組でも紹介されているので、それをきっかけに納豆を食べるようになった方も多いかと。

でも食べ続けていると、食べるのが飽きることや、億劫に感じる時期が必ずやってきます。

なので、そんなときのためにちょっと変わった食べ方をご紹介。

 

ねぎ納豆

一番スタンダードな組み合わせ。

納豆ご飯に飽きてきた方なら、まず試したことがあるかと思いますが。

というよりも、最初からねぎ納豆にされている方のほうが多いかもしれませんね。

ただ、一番ありがちな組み合わせでなんですが、個人的には納豆の美味しさをとてつもなく引き立たせてくれる代物。

もし試したこと無い方は是非!

ちなみに、もう納豆を毎日食べ過ぎて、嫌悪感すら感じるようになってしまった場合は、ねぎの比率を2倍3倍にするのもおすすめ。

 

キムチ納豆

某健康番組で紹介されていた組み合わせ。

たしかキムチと一緒に混ぜると、さらに体にいいみたいな説明をされてたような気がしますが。

今回は食べ続けるのがつらい時にぴったりな組み合わせのご紹介なので、それについては割愛しますね。

ともかくキムチの辛さで納豆の味を一変させてくれるので、飽きてきた方におすすめ。

特に辛いのがお好きな方にはいいと思いますよ。

激辛タイプなんかと混ぜれば、納豆の存在感が吹っ飛びます。

 

食パン納豆

食パンの中に納豆を練りこんだものではないです。

ただ、トースターで焼いた食パンの上に納豆を乗せるだけという、和洋折衷な?食べ方。

私はあまり好きではない食べ方ですが、知り合いにそういった食べ方が好きな方がいましたので。

個人的には好みが分かれそうな食べ方かなと思います。

 

餅納豆

これも食パンと食べ方は同じ。

ただ熱々のお餅の上に納豆を乗せて食べるといったものです。

お正月によく見られる食べ方かもしれません。比較的年配の方が多いかもしれません。

ただ、これも好みが分かれそうなので、興味があってもあまり無理しないように。

あと、年配の方は、喉に詰まらせないように注意してください。

毎年お正月になると、病院に搬送される方がでてきてしまうので。

餅納豆でも、詰まらせないようになるべく小分けにして食べましょう。

 

まとめ

というわけで、納豆を食べるのが億劫に感じる方は参考にしてみてください。

とはいっても、食パンやお餅と一緒に食べるのは、人によってはさらに納豆を食べるのが辛くなる可能性もあるので、試す際はその点ご注意を。

 

 

  • ブログランキング・にほんブログ村へ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

サイトについて

管理人

勉強になったことや躓いたこと、役立つことなどを雑多に書いていきます。
サイト構築やマーケティングの勉強がてら作ってみたサイトなので、そういった記事が多くなるかもしれません。

カテゴリー

上へ